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薬科学科で学ぶ化粧品とは


薬科学科では、化粧品が肌にどう作用するのかを徹底的に学びます。肌の構造や機能を理解し、ニキビ跡や乾燥などの悩みに効果的な化粧品の秘密を探求。学びを通じて、肌を美しく健やかにする新しい化粧品を作り出す力を身につけます!
学びのキーワード:
化粧品?スキンケア?肌?毛穴?シミ?しわ?にきび?アトピー?美肌?保湿?美容?香水?化粧品の研究?クリーム

化粧品有効成分よ 肌の奥まで届け!!(約25分)

狭山茶シードオイルを配合したオールインワンジェル
「Green j one」
を3学科(薬科学科×経営学部×現代政策学部)で開発しました。

化粧水と乳液の機能を兼ね備えたオールインワンジェルで、埼玉県特産品である狭山茶の種から抽出した狭山茶シードオイル(チャ種子油)が配合されています。チャ種子油は、皮膚の水分、油分を補い保ち、皮膚をすこやかに保ちます。サラッとした質感なのに、保湿力が高い製品に仕上がりました。朝?晩のお手入れがこれ1本で解決!城西大学薬学部薬科学科、経営学部、現代政策学部の学生達が連携して作った製品、是非お試し下さい。
開発過程と販売場所はこちらから!

開発ストーリーも配信中!

授業紹介

「化粧品?香粧品学A?B」

化粧品って何だろう?
健康な肌?健康でない肌の違い、化学品としての化粧品の功罪、化粧品に関わる法律まで、「化粧品とは何か」の基礎を学びます。

「薬科学実習?」

化粧品を研究するのに必要な実験とは?
化粧品が本当に有効であるのか、その安全性はどうなのかを評価したりするための基本的な技能を習得する実習です。

教員?研究室紹介

化粧品に関連する研究をしている研究室がほかにもあります

卒業後の進路?Q&A

薬科学科には「化粧品」の他にも医薬品?食品についても学べます。
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