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【経済学部】ココアから始まる、つながりの時間


昨年度から始まった経済学部の学生企画ココアを通じた学生交流。
今年度も経済学部学生団体 KLS(Keizai Leader Summit)が企画し、開催しました。当日は、KLSの学生はココアを作って参加者にふるまい、温かい飲み物を飲みながら、リラックスした雰囲気の中で交流を行いました。

「授業以外で学生同士が自然に話せる機会をつくりたかった」と企画した学生は話します。初めて参加する学生も多く、はじめは緊張した様子も見られましたが、ココアの温かさに包まれながら、次第に会話が弾み、学年や学部を越えた交流が生まれていきました。

参加した学生からは、「試験前でばたばたしていたので、温かい飲み物を飲みながら話ができてうれしい」「初対面でも何となく話ができて、安心して参加できた」といった声が聞かれ、学生同士のつながりの大切さを改めて感じる機会となりました。

イベント終了後には、企画?運営を担当した学生同士で懇談を行い、当日の雰囲気や参加者の反応を振り返りながら、次回の交流会につなげるための意見交換をしました。
学生同士のつながりは、大学生活をより豊かにする大切で価値のあるものです。
今後も、学生の思いを大切にしながら、この交流会を継続していきたいと考えています。

昨年度の会はこちらから
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